誰も知らなかった!?キャンセルとクーリングオフの気になる内容とは?

 

あの、あいのりで有名になった桃ちゃんが
公式スポンサーになっているダイエットスムージーですが、

 

効果が無かった場合などの
『キャンセル』や『クーリングオフ』はどの様になっているのかご存知ですか?

 

 

もし、その様な事が起きても、慌てないで済むように
購入前に知っておくことも大切になりますので、

 

今回はダイエットスムージーの
『キャンセル』や『クーリングオフ』は出来るのか伝えていきたいと思います♪

 

 

 

 

ダイエットスムージーの『キャンセル』や『クーリングオフ』はどうなっているの?

 

まず、結論から言いますと、このダイエットスムージーは
『キャンセル』も『クーリングオフ』もできません。

 

 

では“何故クーリングオフは出来ないのか”を
先に説明して、後の方で“キャンセル”について詳しく解説していきますね。

 

 

*クーリングオフとは、

 

『申込んだ後に、一定の期間、
消費者が冷静に考え直した後に、無条件でその契約等を解約できる』

 

 

ことを言います。

 

「特定商取引に関する法律」と言うのがあるのですが、
これは“事業者が守るべきルール”と“消費者を守るルール”を定めた物を言います。

 

 

 

しかし、ダイエットスムージーのような
『通信販売』で購入した商品などはクーリングオフの制度がありません。

 

 

通信販売は、自宅で“スマホ”や“パソコン”で、
好きな時間に買い物ができる等、とても便利な物ですが、

 

消費者の自主性が損なわれる程度が小さいとして
クーリングオフの制度が強行規定として設けられていないんです。

 

 

実際、ダイエットスムージーなどの通信販売の“広告”や“利用規約”には、
『複数回の定期購入が条件』であることが明記されていることがほとんどです。

 

 

しかし、消費者としては

 

「広告のどこに書いているかわからなかった。」
「利用規約など誰も読まない。」
と言う理由からクーリングオフを希望されるそうです。

 

 

ですが、「特定商取引に関する法律」で
クーリングオフの制度が設けられていないので、

 

自分自身で、“広告”や“利用規約”をよく読み、
すべての条件に納得してから申込みをする事が大切になってきます。

 

 

次にキャンセルに関してですが、原則として受け付けていないようです。

 

やむを得ない理由により、
継続回数未満で途中解約される場合には、 下記のような条件が設けられています。

 

 

 

『やむを得ない途中解約』の場合は、

 

・定期便での提供価格と
・単品での提供価格の差額が
請求されますので、それを支払ったら解約となります。

 

 

※解約回数に関する注意事項
2回目の解約のみ発送間隔が10日の為、商品到着後“2営業日以内”に連絡して下さい。
“2日以内”でないとすでに“発送準備”がされていますので解約の対応が出来ないようです。

 

 

3回目以降の解約は次回発送日の10日前までに、連絡しなくてはなりません。

 

 

いかがだったでしょうか?

 

キャンセルもクーリングオフも出来ないと言う事なので、後で嫌な思いをするよりも、
きちんと“広告”や“利用規約”を読んで納得してから申し込む事が重要ですね。

 

 

 

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